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鹿肉ジャーキーを仕込みました(今回は岡谷の桑の実酒入り)

2016年2月6日(土)
高橋さんにもらった鹿肉で毎度お馴染みに鹿肉ジャーキーを作りましょう!
20160211鹿ジャーキ仕込 (6)
今回はやや半解凍状態でカットが楽々!これは何処かの部位が丸まってそのまま包丁を入れたので断面切りですな!

20160211鹿ジャーキ仕込 (3)
そして、岡谷で限定販売していた「桑の実酒」で味付け。いつもは赤ワインですがどんな味になるでしょう!

20160211鹿ジャーキ仕込 (7)
そしていつもの高橋醸造謹製のしょう油も入れちゃいます。お砂糖もいれますよ!

20160211鹿ジャーキ仕込 (4)
よく混ぜ込んでしばらく漬けておきます。桑の実酒は甘めのリキュールなのでした。仕上がりをお楽しみに!
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篠原園芸さんの美味しいミニトマトをジュースにしたら驚きの味が!

2015年9月24日(木)
篠原園芸のなつみさんおススメのミニトマトジュースづくりです!
20150923ミニトマジュース (1)
それでは頂いたミニトマトを洗ってヘタを取り除きましょう。

20150923ミニトマジュース (7)
「割れて売り物にならないトマトを使えないか??」と悩んだなつみさんの渾身の逸品ですね!洗ったらそのまま煮ちゃいます。

20150923ミニトマジュース (10)
完熟なのでスパテラでつぶせます。ポテトマッシャーがあるともっと楽々!でしょう。直ぐに水分でいっぱいになりました。

20150923ミニトマジュース (14)
熱々をザル得濾します。

20150923ミニトマジュース (17)
更につぶして濾します。そして冷やせば完成!この間10分ぐらいですよ!超~カンタン!

20150924ミニトマジュース (2)
完成品がこれ。左は「ザル」で濾したタイプで「トマトの風味たっぷりの超甘いジュース」。右はペーパータオルで更に越してみた「トマト風味がマイルドで甘さが際立つ感じのジュース」。どちらも旨すぎます!!!

水も砂糖も塩も加えずこのまま飲める最高のトマトジュースです!この甘さだと寒天で固めてデザートになりそうですね。あ~とにかく甘いのでびっくり。皆さんも是非!

今日もそば打ちに!(富士見町のフランス語の先生のお宅で)

2014年4月21日(月)
ホテル風かの加藤さんのお誘いで本日は富士見町のフランス語の先生のお宅でそば打ち会です!先生のご両親さまが来日中で、一緒にそば打ち体験して頂きましたよ!
20140421そば打ち (1)右の方が富士見在住のフランス語の先生「マロリィ」さんです。そのお隣がご両親さま。お父さんはフレンチのシェフだそうです!

20140421そば打ち (12) 20140421そば打ち (10)お母さんが「水回し」挑戦中!フランスにもそば粉料理があるので慣れた手つきでした。

20140421そば打ち (11)おおお!大丈夫?OK~OK!大丈夫ですよ!(たぶんフランス語でそう言っていると思います)

20140421そば打ち (6)古民家でしょうか?マロリィ先生のお宅は昔々の昔話しに登場する感じですねぇ~。

20140421そば打ち (5) 20140421そば打ち (4)まるで、お父さんがそば打ち講師みたい!!!ちょっといいところ持ってかれちゃいましたね!がははは。


20140421そば打ち (3)水回り、練(菊練)をこなしてそば切りです。流石、シェフです。なかなか細切りで仕上がってますよ!

20140421そば打ち (7)「実食!」「とれびぁ~ん!」って言うのかな???

20140421そば打ち (8)記念写真に入って頂きました!お父さん、お母さんお疲れ様でした。信州のお蕎麦は如何でしたか?次回、来日の時もご一緒にそば打ちしましょう!

今回のコーディネイトはホテル風かの加藤さんでした。お誘いありがとうございました。又、やりましょう!

富士見の名取さんから「茹で落花生」をもらいました!

2014年2月24日(月)
この前、富士見町の日本舞踊の先生の名取さん(9月に稲を根っこごとくれた方)に寒中お見舞いで伺ったら「逆に茹で落花生」を頂ちゃいました。
20140222茹でピーナッツ (6)名取さんの畑はいろいろ野菜がありまして、その中の夏の後半に収穫の落花生は茹でて冷凍保存しているそうでお土産に頂きました!

20140222茹でピーナッツ (2)ご覧の通り、茹でた落花生(ピーナッツ)は殻一杯に膨らんでパンパン!少し塩味が付いてて、あ~止まらない旨さ!

大雪で畑が心配ですが、今年も夏野菜をいろいろお待ちしてま~す!

鹿肉ジャーキーの燻製方法に新技法導入

2014年2月13日(木)
お馴染み鹿肉ジャーキーづくりは冬の名物ですね(私的に)。会社の料理プロジェクト部長に燻製方法のアイデアをいただて今回のジャーキーで試してみましたよ!
20140211新製法 (2)今回もジャーキー用に薄くスライスしましょう!

20140211新製法 (5)そして、赤ワインではなく「ロゼ」ワインにして砂糖控えめ、そこに高橋醸造謹製濃口しょう油で漬け込みました。

20140211新製法 (6) 20140211新製法 (9)
ロゼワイン投入!            更に今回は、別仕込で黒にんにくを細かくしたタレでも用意!

20140211新製法 (13) 20140211新製法 (12)
そして「黒コショウ」味も用意して合計で3種類の味付けでジャーキーを作ります。どんな味で仕上がるでしょうか? 

さて、今回の目玉は「スチームスモーク方式」です。
20140211新製法 (16)高温の電熱線で石を温め遠赤外線方式のスモーカーを利用して「蒸し」ながら燻してみました。期待する効果は「ソフトジャーキー」に仕上がること。電熱線の加熱時間は1時間。氷を周りに置いて、真ん中にスモークウッドをセット。それではスモーク開始です。出来上がりをお楽しみに!
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あんどぉれ

Author:あんどぉれ
岡谷そば打ちの会のそば畑の種まき準備が始まってますね。

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