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バスも練習中!

2013年4月30日(火)
私の車の前をバスが走ってました。
20130430バス練習中 (1)前を走るのは路線バスですね。

20130430バス練習中 (3)教習中?白井出地区から広見エリアへ向かってます。ずいぶんゆっくり走ってます。運転手さんの練習なんですね。

20130430バス練習中 (4)おおお、ここは狭い交差点です。大型バスは左折も大変!

20130430バス練習中 (5)広見交差点まで来ました。こちらを右折。そのまま尖石考古館を通って駅までが教習コースかな?ゴールデンウィークの中日で観光の車も少なですがレジャーシーズンに向けて、いろいろな状況の練習をがんばってくださいね。


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聖光寺の桜がどんどん開花してます

2013年4月30日(火)
今日は天気が雨模様ですが聖光寺の桜は順調に開花してますよ!
20130430聖光寺満開へ (1)この通りを通るたびに桜のピンク色が濃くなってますね。

20130430聖光寺満開へ (4)天気が雨上がりなのでお客さんも少なめでした。

20130430聖光寺満開へ (7)こんなに開花しましたよ!

20130430聖光寺満開へ (8)まだ満開前ですが十分ボリュームがあります。

20130430聖光寺満開へ (9)境内はこんな感じ。あと3日もすれば超満開!でしょう。楽しみにですね。


「無藝荘」 映画監督「小津安二郎」の別荘 その3

2013年4月30日(火)
無藝荘のお部屋の中です。
20130430無芸塾 (11)窓側に木の書いてある俳句が吊るしてあります。

20130430無芸塾 (12)「練板(れんばん)1000円」俳句を作ってこちらに投句するんですね。するとNHKの俳句講座「原天明先生」が投句された俳句をこの連板に書いてくれるそうですよ!

20130430無芸塾 (13)皆さんも「一句!」如何ですか?

20130430無芸塾 (10)大画面で小津監督作品が上映されています。セリフの感じが昭和~!!!という感じです。私はタイムリーではありませんが、この時代を懐かしむ方には映画館以上に感動できる場所でしょう。

20130430無芸塾 (17)と、お部屋を見ているうちに囲炉裏当番の方が変わってました。さっきのおじさんの奥さんだそうです。「この窓は昔のままのガラス戸なんですよ。今のガラスと違って少しイビツ!それが返って懐かしい感じがするのよ!」と。

20130430無芸塾 (16)確かに少しガラス面が波打ってる感じで外の景色が歪んでみえます。丁度、バスのタイヤ付近が歪んで見えるでしょう!なんだか昭和初期にタイムスリップした感じですね。

20130430無芸塾 (18)囲炉裏の上には煙を逃がす窓?が少し開いてました。囲炉裏端で柳澤さんがいろいろこの家のお話を聞かせてくれました。ところで、その名札の「火代番」は何て読むんですか?

20130430無芸塾 (19)これは「ひじろばん」と読みます。囲炉裏の火の番人なんですね。なんとも良い響きの呼び方です。

如何でしたか?小津監督の別荘「無藝荘」開館する日にちが決まっています。お出かけの際は先に開館日を確認してからどうぞ!
20130430無芸塾 (2)8月は毎日開館ですね。









「無藝荘」 映画監督「小津安二郎」の別荘 その2

2013年4月30日(火)
無藝荘のつづき。車で通りながら見えた建物の中の「火」は?????
20130430無芸塾 (20)なんとも時代劇に出てきそうな木戸ですね。

20130430無芸塾 (21)こちらに100円を入れます。蓼科観光協会の皆さんで建物保全の管理をされてるそうです。

20130430無芸塾 (4)おおおお!この「火」でしたか!囲炉裏が燃えてました。

20130430無芸塾 (5)私も囲炉裏端で暖まっちゃったりして・・・。管理のおじさんが写真を撮ってくれました。

では、無芸塾の中をちょっと見てみましょう。
20130430無芸塾 (7) 20130430無芸塾 (8)
となりのトトロみたいなお風呂場ですね!      こちらは台所。かまどがありました。


20130430無芸塾 (9) 20130430無芸塾 (6)
食器戸棚も古風です。            監督に関する映画雑誌などが展示されてるお部屋もありました。

更に無藝荘のお部屋へつづく


「無藝荘」 映画監督「小津安二郎」の別荘 その1

2013年4月30日(火)
ビーナスライン沿い(プール平)に映画監督「小津安二郎」さんの別荘「無藝荘(むげいそう)」が展示保蔵されています。
20130430無芸塾 (31)いつも何気に通りながら見てますが、建物の中で「火」が見えてたので通り過ぎた後に戻ってしまいました!駐車場は左手にあります。

20130430無芸塾 (28)こちらが正面入り口?駐車場側が出入り口でした。

20130430無芸塾 (27)建物沿いに歩いて入口へ。

20130430無芸塾 (23)すごくひなびた建物で落ち着きますね。

20130430無芸塾 (22)はい。こちらが建物への出入り口側です。それでは、中に入ってみましょう。つづく


UFOだったら・・・・

2013年4月29日(月)
塩尻峠で・・・・・
20130429UFOだったら (1)あっ!

20130429UFOだったら (2)おおお!

20130429UFOだったら (3)雲でしたね・・・。

霧ヶ峰の野焼き

2013年4月28日(日)
霧ヶ峰まで上がって来ました。
20130428霧ヶ峰の野焼き (1)流石に夕方近くは誰もいない感じ!

20130428霧ヶ峰の野焼き (2)おや?消防署が来てます。奥の建物でボヤかな?

20130428霧ヶ峰の野焼き (5)富士見台茶屋を目指していたら、どうやら今日は野焼きをやったみたいで消防車が何台も来てました。

20130428霧ヶ峰の野焼き (6)この辺りは以前ドラマの撮影セットがあった場所ですね!しっかり野焼きされてました。

20130428霧ヶ峰の野焼き (12)富士見台茶屋の駐車場に来ました。ここにも消防車がいますね。

20130428霧ヶ峰の野焼き (13)こんな手前まで野焼きが行われていました。ヘリコプターが上空で焼け具合を見てるみたいです。

20130428霧ヶ峰の野焼き (17)ね!結構、駐車場の手前まで燃えてたみたいでしょ。

20130428霧ヶ峰の野焼き (19)甲斐駒ヶ岳方面もくっきり見えますね。

20130428霧ヶ峰の野焼き (21)八ヶ岳もくっきり!富士山もうっすら見えてるんですよ!この場所まで燃えた様です。

20130428霧ヶ峰の野焼き (26)富士見台茶屋の木川さんもテレビの取材を受けてるみたいでした。

後から聞いたのですが、この日の野焼きは、急に風が強まり、野焼き範囲を超えて飛び火してしまい予定以外の場所も燃やしてしまったそうです。霧ヶ峰に向かう途中で何台も消防車とすれ違ったので「何??」と思いましたが、必死の消火活動の後だったんですね。天然記念物の湿地は消防員の皆さんのおかげで守ることができたそうです。



下諏訪「三角八丁(さんかくばっちょう)」で その1 「生(なま)アルクマ」

2013年4月28日(日)
下諏訪のイベント「三角八丁(さんかくばっちょう)」で生(なま)アルクマに会いました!
下社春宮の駐車場から「さぁ、三角八丁へ出発」と思って下諏訪駅へ歩こうと思ったら・・・
20130428キャラバンおおお!この車は??アルクマキャラバンの車じゃありませんか?もしかしたら春宮か万治の石仏に来てるかも!!!

20130428アルクマ (6)いました!初めて見る「生」アルクマです。

20130428アルクマ (5)うしろ姿はこんな感じなんですね。何かバッジや自分のストラップも付いてますね。

20130428アルクマ (6)あっ。右の方もほぼアルクマのカバンと同じものをしょってます。スタッフさんみたいですね。

20130428アルクマ (3)原村から「セロリン」も来てました。

20130428アルクマ (7) これは??
万治の石仏(まんじのせきぶつ)の「万治くん」だそうです。こんなゆるキャラもいたんですね!

そんな訳で、三角八丁に来たのか、ゆるキャラも見に来たのか、幸先の良いイベント訪問のスタートなのでした。つづく

半年ぶりですね!バディアス農園の畑に居ます!

20130427バディアス農園 (2)久しぶりにここまで来ました。エコーラインからちょっと入った畑なんですが・・・。

20130427バディアス農園 (3)既に畑の準備ができてますね!でもまだ霜が下りるので植え込み時期は要注意でしょう!

20130427バディアス農園 (7)でも八ヶ岳の向こうは「夏の雲」みたい。ちょっと肌寒いですが春を通り越して夏??(そんな訳はないですね)。

おまけ
20130427バディアス農園 (1)今日は鈴木さんの畑から富士山もよく見えました!

ときどき畑も見に来ましょう!植え込みは5月中旬ごろかな?お楽しみに。


名古屋の澤井さんから安曇野と河口湖周辺の写真を頂きました!

2013年4月26日(金)
先日、季節外れの大雪の日に悠心荘へお越しになった澤井さんから悠心荘に来る途中で撮った写真データを送って頂きました!安曇野と河口湖(こちらは23日)です。21日の雪の様子
20130420安曇野三連水車 (2)安曇野の大王わさび円の三連水車ですね!

20130420安曇野三連水車 (1)これは新緑!!!!という感じのわさび田の1枚!

その3日後に河口湖周辺も行かれたそうです。
20130423水量少ない河口湖河口湖は水位が低くなっていたそうです。

20130423山梨白糸の滝朝霧高原から富士宮へ向かう途中の「白糸の滝」です。滝壺が工事中でここまでしか近寄れなかったとか。でも清流がいい感じですね!

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。ちなみに澤井さんの写真は悠心荘に展示してありまして、先日、桜の季節の写真へ入れ替えました。
20130420澤井さんの写真交換 (3)季節の写真をいろいろ頂いてます!桜の季節はこれですね!竜神池の水面を漂う桜の花びらです!

20130420澤井さんの写真交換 (4)悠心荘のここに展示させていただきてますよ!

20日の竜神池は開花してませんでいしたが1週間後の27日はこんな感じで咲いてました。
20130427竜神池開花 (1)小さい桜の花が咲き始めです!

20130427竜神池開花 (2)写真左側の山桜はけっこう満開に近いかも。

20130427竜神池の木道の新緑竜神池の木道も新芽が出始めて枝がだんだん「みどり色」に変わって行きます。蓼科の新緑はこれから!




早くも藤が!静岡より季節先取りです。

2013年4月25日(木)
焼津の木南さんから写真をいただきました。今回は「藤」です!(写真は4月19日の撮影ですよ)

静岡県藤枝市で4月20日から始まっている蓮華寺池公園(れんげじいけこうえん)の「藤まつり」一日前の写真です。この週末はすごい人出でしょうね!
20130420藤枝の蓮華寺池公園 (6)おおおお!すごい、満開ですね。

20130420藤枝の蓮華寺池公園 (1)こちらが蓮華寺池公園の入口。池がすぐ後ろに見えます。

20130420藤枝の蓮華寺池公園 (2)これは広い! 

20130420藤枝の蓮華寺池公園 (3)これは????

20130420藤枝の蓮華寺池公園 (4)超~長い滑り台でした。

20130420藤枝の蓮華寺池公園 (5) 20130420藤枝の蓮華寺池公園 (7)
この藤棚が園内にたくさんあるそうです。花見で一杯してもいいのかな?

20130420藤枝の蓮華寺池公園 (9)たくさんありますね。木南さんも「藤まつりの時は散ってしまうかも?」と。

桜?????
20130420藤枝の蓮華寺池公園 (12)藤に季節を引き継いだ八重桜ですね。

20130420藤枝の蓮華寺池公園 (13)園内にわずかに残ってるそうです。すごいボリュームは流石、八重桜!

20日から始まっている藤枝市蓮華寺池公園の「藤まつり」。前日取材で写真を頂いてましたが、タイムリーにブログアップできなくてすみませ~ん!

諏訪湖の高島城は5月中旬ごろですよ!→2年前は5月19日で満開に!


まだまだ見れた「空のキャンバス」

2013年4月25日(木)
20130425水族館前4 (3)ピラタスロープウェイの下にある水族館の大駐車場です。ここからの眺めもいいですね。

20130425水族館前4 (1)八ヶ岳がくっきり。今日は最後まで空がスッキリしてましたね。

20130425水族館前4 (17)その空の雲がこれ。こんどがスジ型のウロコ雲も!

20130425水族館前4 (10)右回りで空を見ると夕暮れが始まっていました。

20130425水族館前4 (7)手前の山の稜線がくっきりしながらだんだんに色あいを変えて、なんともすごいグラデーションです。カラー版の水墨画みたいですね。

20130425水族館前4 (6)右側に車山山頂も見えてます。

20130425水族館前4 (14)写真の真ん中の木曽御嶽山もうっすら!

おまけ
20130425水族館前のキツネ彼らは今から仕事??最近は昼間でも見かけます。


これぞ流れる様な雲!爽やかな空を見上げると

2013年4月25日(木)
ゆっくりですが流れる雲が見事でした!
20130425さわやか (1)施設管理で業者さんと外作業をしていて、ふと空を見上げたら・・・「おおおお」

20130425さわやか (3)ここは標高1500m。なんだか雲が近く感じますね!

20130425さわやか (4)ゆっくり流れています。この後はどんな空を見せてくれるでしょう?

20130425さわやか (6)と、そのとき・・・・・・

20130425さわやか (7)来ましたね。見れるかなぁ~と思ってましたら「やっぱり!」

20130425さわやか (8)肉眼でも飛行機の形がわかるくらいスッキリした空なのでした!

更に、この日の夕方もなかなか芸術的な空が!つづく

Lively信州という情報誌を作ってる会社へ 松本市の㈱ナガタビ

2013年4月23日(火)
1年に1回更新される無料の観光情報誌「Lively信州」を発行している会社でたくさんのLively信州を頂きました!
20130423ナガタビさんこちらが㈱ナガタビさんのみなさん。本日はありがとうございました。

20130423ナガタビ 20130423積み込み
松本市出川に会社があります。こんなにいただきました!積み込みも手伝っていただきありがとうございます。

20130423Lively信州 (1)早速、諏訪湖の鵞湖荘へ!高橋支配人の喜びの表情をどうぞ!

20130423Lively信州 (3)悠心荘へも!泉岡支配人は直ぐに設置と本社へ発送準備へ!

20130423Lively信州 (9)こちらが今年度のLively信州!

20130423Lively信州 (18)悠心荘ではこんな感じで設置しましたよ!

㈱ナガタビ代表の中山さん!これからも地域情報の配信をよろしくお願いいたします。



これはびっくり!ここにこんな所があるなんて・・・後編その3「蓼の海(たてのうみ)」

2013年4月22日(月)
今回もたぶん蓼の海は改修中だろうなぁ~と思って、公園入口や看板を撮影しませんでした。なのでもう一度、入口に戻って写真を撮りました。以下、いかにもこの先の展開を知らない感じの言い回し文章でお楽しみ下さい!

20130413蓼の海 (41)霧ヶ峰と真澄の宮坂酒造(元町)を結ぶ道路の途中に「蓼の海」があります。

20130413蓼の海 (42)この公園は、人造湖でずいぶん前から改修工事をしてました。まだ工事中かな?

20130413蓼の海 (44)釣りもできる公園なんですね!(情報があまり配信されてなくてよくわかりませんでした)

20130413蓼の海 (46)道路から入ってしばらく林の道を抜けると右手に清流の池が!

20130413蓼の海 (39)この案内板の右側から入って来るんですね!

20130413蓼の海 (1)おおおお!「蓼の海」です。水がありますね!工事が終わっている様です!!!!

こんな感じ!実際に蓼の海を見たときは「おおおお!」でした。諏訪市の情報を見る機会が少ないのでたまにはチェックしないといけませんね!






これはびっくり!ここにこんな所があるなんて・・・後編その2「蓼の海(たてのうみ)」

2013年4月22日(月)
大見山展望台から降りてきて、蓼の海公園の入口にあるログハウス調の建屋へ立ち寄ってみましょう!
20130413蓼の海 (25)「蓼の海公園森林学習館」という建屋でした。外作業されていた職員さんへ聞いてみました。

20130413蓼の海 (33)最近、ようやく改修工事が終わったそうです。長かったですねぇ~!蓼の海はその昔、日本のトップアイススケーターを養成するためのスケートリンクとしても運用されていたそうです(30年ぐらい前らしい)などなどいろいろこの公園について教えていただけました。「そう、大見山へ登って来たの!パンフレットあったかなぁ~?」と。

20130413蓼の海 (35)この職員さんは作業の手を休めて公園のパンフレットを探してくれました。28日に再びOPENとなるらしく、その他の運営スタッフさんたちが奥でミーティングしてました。

20130413蓼の海 (36)「今はこれしかないねぇ~。これからいろいろパンフレットも作るみたいだよ」とパンフレットを頂戴しました。お仕事中の対応をありがとうございました!(稲沢の山本哲さんみたいな優しい口調の方でしたね)

公園の詳細はわかりませんでしたが、なんとなく子供から大人まで遊べそうな公園みたいです。
20130413蓼の海 (26) 20130413蓼の海 (27)
フィールドアスレチックも準備中みたいですね。

20130413蓼の海 (28) 20130413蓼の海 (30)
これは、開業したら子供達の元気な声が聞こえてきそうな感じです。

20130413蓼の海 (23)ね!

更に
20130413蓼の海 (7) 20130413蓼の海 (6)
芝ゲレンデ(グリーンスライダーというらしい) こちらも3年以上使用してないのでこれからみたいです。

20130413蓼の海 (3)28日からフィッシングエリアが再開という案内が貼ってありました。これ以外に公園再開の案内みたいなのがありませんぇ~・・・。

後編「その3」へつづく

これはびっくり!ここにこんな所があるなんて・・・後編その1「蓼の海(たてのうみ)」

2013年4月22日(月)
大見山展望台は如何でしたか!すごい眺めでしたね!では蓼の海もじっくり見てみましょう!
20130413蓼の海 (8)こんな感じの湖だったんですね!

20130413蓼の海 (10)前方の土手(ダム?)の回収工事だったみたいです。す~とやってましたもんね!

20130413蓼の海 (11)小さなほこらに御柱が!流石、諏訪地方!

20130413蓼の海 (13)こちらが正面。湖に向いてました(そりゃそうですよねぇ~)この顔の石碑は誰?

20130413蓼の海 (14)伊東忠蔵君って・・・?(後で調べても文献少なく上諏訪温泉鷺乃湯の二代目館主みたいです)

20130413蓼の海 (18)湖を時計回りに歩くとこんな景色がご覧いただけます。右の歩道が大見山登山口へ向かう道ですね!

こんなに静かないい場所なので公園事務所(あるかなぁ~?)に行ってみましょう!後編「その2」へつづく!

これはびっくり!ここにこんな所があるなんて・・・前編その5「大見山(おおみやま)展望台

2013年4月22日(月)
いい景色が眺めましたね。展望台の反対の峰に避難小屋があるみたいです。
20130413大見山展望デッキ (44)先ほどの分岐点を避難小屋へ向かましょう。そのまま下山道はさっきとは別の登山口に出ます。

20130413大見山展望デッキ (46)ここが避難小屋。険しい登山ルートではないのですが避雷小屋かもしれませんね。

20130413大見山展望デッキ (48)
避難小屋周辺は林に囲まれているので景色が見えませんでした。

20130413大見山展望デッキ (52)この遊歩道もしっかり整備できてます。

20130413大見山展望デッキ (53)まだ残雪が!

20130413大見山展望デッキ (54)蓼の海が見えて来ました。この先がもう一つの登山口ですね。

さぁ!いかがでしたか。これは新緑や夏シーズンにも来てみたいですね。では、この後は後編へつづきます。




これはびっくり!ここにこんな所があるなんて・・・前編その4「大見山(おおみやま)展望台」

2013年4月22日(月)
大見山展望台からの見た景色はこんな感じです。
20130413大見山展望デッキ (27)諏訪市内があんなに小さく!左の雪山は木曽駒ヶ岳でしょう。眼下手間の青い屋根の建物はいつも私が写真を撮ってる諏訪湖が半分しか見えないスポットです→

20130413大見山展望デッキ (26)諏訪湖が眼下に!もっとすっきり晴れてたら木曽御嶽も見えますね。

20130413大見山展望デッキ (25)乗鞍岳から穂高連山もちらっと見えます。

これはびっくり!ここにこんな所があるなんて・・・前編その3「大見山(おおみやま)展望台」

2013年4月22日(月)
びっくりでしょう!まさか展望台ってこれのことだったとは!
20130413大見山展望デッキ (18)なんと、展望台は諏訪湖へせり出したステンレスのデッキだったのでした!

20130413大見山展望デッキ (19)すごい展望台ですね!

20130413大見山展望デッキ (22)全景はこんな感じ。足元がグレーチング風(ということは・・・)

20130413大見山展望デッキ (30)がははは!流石に諏訪湖の真上っていうわけではありません。でも雨の日でも滑りにくくていいかも(雨の日は来ませんね)

20130413大見山展望デッキ (24)ベンチもあったりして。

20130413大見山展望デッキ (29)なかなかワイルドな展望台でしょう!東屋の手前に看板がありました。

20130413大見山展望デッキ (31)大見山南峰1365mだそうです。

20130413大見山展望デッキ (43)その看板の位置からデッキをみるとこんな感じ。

20130413大見山展望デッキ (42)デッキのしたからもこの景色です。


さぁここからの景色のお楽しみにください!前編「その4」へつづく



これはびっくり!ここにこんな所があるなんて・・・前編その2「大見山(おみやま)展望台」

2013年4月22日(月)
大見山展望台のつづき。登山道と言うなの遊歩道の上り歩き続けて20分ぐらいでこんな景色に!
20130413大見山展望デッキ (15)現在地が出てますね。この先に展望台があります。

20130413大見山展望デッキ (16)ここはもう一息階段を上りましょう!(あと少しですからゆっくり、息を落ち着かせながら歩いてください)

20130413大見山展望デッキ (36) 20130413大見山展望デッキ (37)
階段が無くなりました。東屋!あれですね!    ん???何???

20130413大見山展望デッキ (38) 20130413大見山展望デッキ (39)
何々?あの建造物は?          え~?宇宙船?何か企業の敷地内に入っちゃった??

20130413大見山展望デッキ (40)東屋よりも目に飛び込んだのがこれです!

さぁ~、いったい何だったんでしょう?前編「その3」へつづく!







これはびっくり!ここにこんな所があるなんて・・・前編その1「大見山(おおみやま)展望台

2013年4月22日(月)
すごい大発見!かもしれません。こんな景色が見れるなんて幸せ~!!!
20130413大見山展望デッキ (23)ここ何処だかわかりますか?

20130413蓼の海 (18)
久しぶりに霧ヶ峰から真澄の宮坂醸造のある元町交差点へ降りる道を通ったので「蓼の海」に立ち寄ったんです。そしたら湖の工事が終わっていまして1周歩けそうなので歩いてみたら「大見山登山口」の看板が出て来たんです!

20130413大見山展望デッキ (1)この看板です。登山道?展望台?これは魅力的な響き!!!入口は2カ所ある様子。この先へ行ってみましょう!

20130413大見山展望デッキ (3)湖畔の歩道を歩くと・・・

20130413大見山展望デッキ (5)う~ん。いまいちよくわからない案内図ですね!

20130413大見山展望デッキ (6)お!こちらがもう一つの登山口ですね!では登って(歩いてと言う方が正しいです)

20130413大見山展望デッキ (8) 20130413大見山展望デッキ (9)
登山道は遊歩道みたいにしっかり整備されてました(雪で浸みあがってますけど、これから整備されますね)

20130413大見山展望デッキ (10) 20130413大見山展望デッキ (11)
でかい葉っぱ!                朴の木の葉っぱみたいですね!

20130413大見山展望デッキ (14) 20130413大見山展望デッキ (13)
法面(のりめん)もしっかり土止めが!新緑の季節は気持ちいいでしょうね!

さて、歩くこと15分。ひたすら登りなのでゆっくり歩きましょう(傾斜はそんなにきつくないですよ)さらに前編「その2」へつづく



お客さんからも今朝の雪の写真を頂きました(名古屋の澤井さんより)

2013年4月21日(日)
雪に慣れてる地元でもびっくりの季節外れの雪は悠心荘のお客さんには特にびっくり!でしたね。
20130421澤井さんから悠心荘の朝の雪 (1)この写真は名古屋の澤井さんが撮影してくれました。朝起きたらこの景色!!!

20130421澤井さんから悠心荘の朝の雪 (2)お部屋の窓の景色も白銀ですね!

20130421澤井さんから悠心荘の朝の雪 (3)駐車場もご覧の通り。

20130421澤井さんから悠心荘の朝の雪 (5)あっ!私が作った雪うさぎ風ハムスターも・・・・。

悠心荘常連の澤井さんには悠心荘へ季節の写真を頂いてます!安曇野のわさび田の写真も近々頂けそうです。楽しみですね!写真データをありがとうございました。


上空に「竜神」現る!

2013年4月21日(日)
季節外れの雪の後にあの神様が!
20130421竜神現る (1)おおおお!竜神ですよ!

20130421竜神現る (2)ね!

と、竜神さまはあっという間に形を変えていきました。
20130421消える (1)動きが速い!!!

20130421消える (2)こんどは何処へ行くんでしょう?

久しぶりの雪を見に来たんでしょうか?やはりさっきの竜神池はタダならぬ神秘さを秘めてましたね!


春の訪れに「ちょっと待った!」と冬が・・・ その4「聖光寺の桜」

2013年4月21日(日)
雪の聖光寺はこんな感じ。
02130421雪の聖光寺 (7)気温が上がって雪から氷が乗っかっている感じに。

02130421雪の聖光寺 (11)ひと休みの桜の花。

02130421雪の聖光寺 (10)こっちのはこの後の気温上昇で咲く気「まんまん!」みたいです。

02130421雪の聖光寺 (5)境内前の駐車場も真っ白。蓼科山も濃霧で見えません。

02130421雪の聖光寺 (17)雪の花を見るなら今のうち。午後には融けちゃいますよ。

02130421雪の聖光寺 (12)屋根の雪も融けるかな?

02130421雪の聖光寺 (19)道路はご覧の通り。春雪なので直ぐに融けちゃうでしょう。

今日は観光の皆さんは山より諏訪市内がいいかも!たぶん晴れますね。



春の訪れに「ちょっと待った!」と冬が・・・ その3「蓼科湖」

2013年4月21日(日)
雪の蓼科湖はどんな感じでしょう?ちょっと裏道から行って見ます。
02130421雪の聖光寺 (4)これは・・・通れるかな?この道は石遊の湯(いしやすのゆ)から蓼科湖へ抜ける道ですね。

02130421雪の聖光寺 (1)おっ、野鳥が!キジの雌ですね。するとこの先に雄もいるかも。

02130421雪の聖光寺 (2)いないですね?

02130421雪の聖光寺 (3)どうやらさっさと先に歩いて行ったようです。

20130421雪の蓼科湖 (1)蓼科高原カントリークラブも今日は雪でクローズですね。

20130421雪の蓼科湖 (3)蓼科湖に出ました。濃霧ですね。気温が上がっている様です。

20130421雪の蓼科湖 (7)湖畔の桜も開花したけど二度寝です。

20130421雪の蓼科湖 (8)こっちも。

どうやら開花したものの、仕切り直しですね。聖光寺へつづく





春の訪れに「ちょっと待った!」と冬が・・・ その2「春雪に包まれた悠心荘」

2013年4月21日(日)
雪うさぎが作れた悠心荘の周りはこんな感じ。
20130421雪の悠心荘 (1)田んぼも真っ白に!

20130421雪の悠心荘 (3)悠心荘の入口も真っ白に!

20130421雪の悠心荘 (4)駐車場も真っ白に!

20130421雪の悠心荘 (5)芝桜が開花しましたが雪が乗っかってしまいました。

20130421雪の悠心荘 (8)玄関前のイチイの木へも雪が重く乗っかっています。

20130421雪の悠心荘 (9)ドウダンツツジの芽はここまで膨らんでます。

20130421雪の悠心荘 (14)こちらは咲き始めたレンギョウの花。

20130421雪の悠心荘 (21)レンギョウは悠心荘の駐車場やダイニングから見える庭の隅っこにあります。庭園ライトのところが目印!

なかなかびっくりさせてくれる天気でしたね。この後は近所も見て来ましょう!


春の訪れに「ちょっと待った!」と冬が・・・ その1「雪うさぎ」

2013年4月21日(日)
雪が降りましたね。融けないうちに・・・・
20130421雪うさぎ (11)悠心荘の駐車場を除雪しながら作ってみました。

20130421雪うさぎ (5)かわいい????


竜神池の木道で水芭蕉の花を探しに・・・・

2013年4月19日(金)
夕暮れ前の竜神池から木道へ入りました。さて、水芭蕉の花は咲いてるかな?
20130419竜神池の水芭蕉 (6)流石に花は終わったみたいです。

20130419竜神池の水芭蕉 (4)これからこの葉っぱが大きく地面を隠すんですね!

20130419竜神池の水芭蕉 (9)あっ、あるじゃないですか。水芭蕉の花の最終日かも。

20130419竜神池の水芭蕉 (13)こっちは、ザゼンソウとのコラボ!

20130419竜神池の水芭蕉 (14)まるで花がたくさんある感じですが4つだけ見つけることができました。後はみんな緑の葉っぱ状態でした。

20130419竜神池の水芭蕉 (1)池から別荘地への道へ抜けることろから本日の竜神池散策は終了~。

春の竜神池散策もいよいよ初夏編?(いえいえまだまだ春の花や鳥も出てきますよ)



竜神池の桜はまだまだですねぇ~

2013年4月19日(金)
悠心荘の近くの竜神池も夕暮れ前に見てきました。
20130419竜神池の水芭蕉 (27)名古屋の澤井さん!こちらは未だ咲きませんね!
澤井さんが以前、竜神池の桜の花びらが池の上に落ちて水面の流れにきれいな桜の波紋を作っている瞬間を写された写真を頂いてまして・・・そうだ、そろそろ悠心荘に飾ってある写真をそれに替えましょう!

20130419竜神池の水芭蕉 (24)夕暮れ前の竜神池です。色がくっきり出ますね。

20130419竜神池の水芭蕉 (22)池の周りを時計回りにあるくと別な角度の八ヶ岳も見れます。硫黄岳も登場!

20130419竜神池の水芭蕉 (17)夕暮れ前は散歩の人もちらほら。

20130419竜神池の水芭蕉 (16)太陽が真向いの場所まで来ました。この後ろに木道があって水芭蕉の花がまだ残ってるかも。つづく


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岡谷そば打ちの会のそば畑の種まき準備が始まってますね。

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