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こちらが日本最古の油田(新潟県胎内市)

2013年5月28日(水)
さて記念館には誰も受付の方がいらっしゃらない感じなので周りを見学してみましょう!
20130528最古の油田 (7)おおお!原油じゃなくて「天然ガス」???

20130528最古の油田 (8)「コポっ、コポっ!」地下から水が弾ける様な音があちこちで響いてました。なんだか匂いも「石油っぽい」感じです。火気厳禁ですね。

20130528最古の油田 (21)一緒に見学に来たお宿ねっと「ホテル風か」の吉田次長と諏訪湖の「鵞湖荘」の高橋支配人が「記念館の係りの人」を見つけて来たようです。何やら手には水道ホースを持ってますね!

20130528最古の油田 (14)「あんたら何処から来たの~?」気軽な感じのおじさん職員さんでした。さっきの天然ガスの噴き出している周りに水を蒔くと・・・・・・・!

20130528最古の油田 (15)おおおおお!地面のあちこちで気泡が弾けてます。地面全体から天然ガスが噴き出してたんですね!「雨の日はピチピチとたくさんの気泡が見れるんだよ~」とおじさんが!土の地面だけじゃなく、アスファルト舗装している場所も隙間から気泡がでます。

なので・・・・
20130528最古の油田 (22)シングルトン記念館の建物脇には「ガス抜き」の穴が設けられてるんですね。噴き出すだけなら安全ですが「ガスが溜まる」大爆発の危険があるそうです。おじさん職員さん:談

「記念館に入るぅ?中も見てきなよ!」気さくなおじさん職員さんが中を案内してくれました。これは旅行に来た人には嬉しいかも。見知らぬ土地で見知らぬ人との交流はいいですね!まだまだつづく!





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岡谷そば打ちの会のそば畑の種まき準備が始まってますね。

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